桃、ふたたび。

先日、知人からいただいた桃を、無類の桃好きである相方におすそ分けした。
「桃は、食べるより嗅ぐほうが好きかもしれない。」
と豪語する相方は、桃に鼻をうずめ、吸い尽くさんばかりの勢いで香りを楽しんでいた。
それは、いつものクールなキャラクターをとろかすほどに。
恐るべし、桃。
| 固定リンク

先日、知人からいただいた桃を、無類の桃好きである相方におすそ分けした。
「桃は、食べるより嗅ぐほうが好きかもしれない。」
と豪語する相方は、桃に鼻をうずめ、吸い尽くさんばかりの勢いで香りを楽しんでいた。
それは、いつものクールなキャラクターをとろかすほどに。
恐るべし、桃。
| 固定リンク