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信じがたいクジ運

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「タダでくれる」
という言葉には、なんとなく怖さを感じるようになりました。
イヤ別に騙されたとかそういうんじゃないんですけど、
『タダより高いものはない』ってことわざは、本当にそうだと思うんです。
世の中数字化できないものもあるけれど、
数字化しておいたほうが円滑に進むことってたくさんあるんですよねー。
中でも、ゼロってのは一見お得なようで、
非常に難しいものだったりする気がします。
「ちょうだい。ありがとう!」
で済むのはホント、子供のうちだけですもんね。

で、クジが当たったんですよ。
前にも書きましたけど、クジ運とかの引きが本当に弱い人生を歩んできたので、
三等でも信じられないくらいラッキーなのです。
思えば今年に入ってからというもの、
何気にクジを引くと、ことごとく当たりを引いているような気がする。
いいのだろうか…なにかそのうちよからぬことがあるのではないだろうか…
それともロウソクの最後の一燃えなのだろうか…
などと思いつつ、
いやいや、筋肉だって使うほど強くなるんだから、
運だって使うとどんどん強くなるんじゃね?
と思うことにしました。

ふふふ。

なんだか今年いけそうな気がする~♪
あると思います!

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