« 真夏の夜のバカ | トップページ | 舐めるのか…!? »

桃、ふたたび。

E0738_2

先日、知人からいただいた桃を、無類の桃好きである相方におすそ分けした。

「桃は、食べるより嗅ぐほうが好きかもしれない。」

と豪語する相方は、桃に鼻をうずめ、吸い尽くさんばかりの勢いで香りを楽しんでいた。

それは、いつものクールなキャラクターをとろかすほどに。

恐るべし、桃。

スポンサーリンク

|

« 真夏の夜のバカ | トップページ | 舐めるのか…!? »

【ビックリな話】」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/170177/47292251

この記事へのトラックバック一覧です: 桃、ふたたび。:

« 真夏の夜のバカ | トップページ | 舐めるのか…!? »