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下手でもね

読む時に
知らずにフシが
付くでしょう?
なるほどそれが
「歌」と言うもの

 *

最近、短歌・・というより、感じた事を如何に5・7・5・7・7の韻に乗せるかという事にハマっていましてね。

始めに、「技法」とか、「約束事」を調べようと思ったんだけど、
面倒だし、どーでもいいやと思いまして。

「どこまでも書いていいよ」というモノよりも、
「ここからここまでね」という枠を設けられると、自然と素直な気持ちが表現出来るもんだと思います。

言っとくけど、
ひねりもなんもあんましありません。

「口ずさむ短歌」を遊びたいと思います。

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